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お笑いDVDのレビューを載せていきます。 近所のレンタルビデオ店の品状況、 見た時期などにより、 発売時期と逆転する場合がございますが、 ご了承ください。
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邪也
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女性
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1992/10/31
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高校生
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多趣味です
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さぁ、久々のレビューですが、
今回はNON STYLEの「NON STYLEにて」でございます。
先日お友達に借りましてずっと借りっぱなしだったのですが
本日ようやく見ることができました。
NON STYLEといえば漫才ですが、
漫才は彼女が遅れてきたときの優しさを表す「待ち合わせ」、
子供が可愛らしいという井上が子供を助ける「迷子」、
彼女の誕生日にホームランを送る「野球」、
いじめっ子を更生させようとする「いじめ」、
女性に告白された時に女性を傷つけないための「格好いい女性の振り方」
の計5本が収録されています。
それにしてもこうやってみるとあれですね、
全体的にも井上っぽさがでてますね、内容に。
といってもネタ作りは石田くんですが。
まだ普段見ることのできない単独ライブならではのコントとして、
マネキンの最新型を車に乗せてデートする「カーナビ」、
被害妄想の激しい男が相談をしに来る「探偵」、
そしてうっとうしいことをどんどん繰り広げていくショートコントなど
内容は盛りだくさん!!
また特典映像には井上こと「Day of the legend」の
「Forever Memories」のプロモーションビデオ、
そしてそのメイキング映像が収録されています。
まだM-1を取る前の
ネタもあのスタイルに変わる前の作品ですので
M-1を機にNON STYLEが好きになった方には
ぜひ一度見ていただきたい作品です。
私としてはこっちのNON STYLEのほうが
たくさんネタ見てきてるんでなんか懐かしいですねー。
そんな印象も貰った作品でした。
さて、次回こそ「かわしまんざいたむらいぶ」にいけると
いいなぁと思ってます。
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さてさて今回は「The Ten-Show」でございます。
今回の物語はちょっとしたラブストーリー
…を演じているところから始まります。
ゴエちゃん扮するキョーホが作家を目指していて
それを医学生5人が演じてみるというところからなんですよね。
ちなみに私はそのラブストーリー中に現れた
ヤンキー2人のほうが気になってしょうがなかったですね。
ギブソンはともかく、久馬さんがまさかのヤンキーって!!
まぁあれはあれで似合ってましたけれどね。
一発ギャグ大会いい感じでしたし。
途中途中でてきたなだぎさんのキャラもよかったです。
不器用ですからね~。
まぁその後は男性同士の同性愛だったりだとか
周りの人間が透明になる薬だとかいろいろあって
シリアスだったりもしましたが、
最後の最後にケンコバさんが出てきたことで全部安心しましたね。
まさかのケンコバさんでしたし。
まぁ今回も素敵な作品でした。
次回は「見晴らしのええマンション」かな?
あ、けど「かわしまんざいたむらいぶ」の可能性も。
さぁやっとのことでレビューでございます。
今回はザ・プラン9の
「西暦二〇〇X年四月一日、禁洒法ヲ施行スル。」です。
タイトルに隠された秘密から
話が展開していくのですが
最後にうまいことひっくり返されますね。
今回もゴエちゃんのはっちゃけたボケは楽しめます!!
久馬さんは他の4人と比べて
出演してる時間が短いですが、
シリアスな演技が素敵でした。
なだぎさんはやはり他から言われているだけあって
無駄な動きをやらせたらすごいですねぇ。
「ダジャレンジャー」の時の動きに注目です。
ギブソンはやっぱりツッコミが似合いますねぇ。
悪者役もなんだかやたらにあってますけれども。
つかささんはやっぱりいてほしいなぁと
5人の本公演のDVDを見るたびに思いますねぇ。
ボケの幅も広がりますしね。
今回も最後はちょっとブラックですが
魅力たっぷりの作品でした!!
次は「The Ten-Show」の予定です。
さて、やっとのことでの「鍛えるぞ!鍛えるぞ!」です。
今回はコントが何本も入っているわけですけれども、
最後のコントはそのうちのいくつかのコントの要素が一緒になるので
とても見ていて楽しかったです。
今回は、「駄目だこりゃ」など、ゴエちゃんがめちゃくちゃな役のコントが多数ありです!!
「ゴエゴ14」のように久馬さんのツッコミも若干見れたりします。
「On the air」みたいなスタイルもいいかもしれませんね。
(後半ほぼ下ネタですけど、そこを言ってるわけじゃありませんよ!!!)
そういえば若干ですが覚王山も出てきましたね。
本公演ぐらいでしかお目にかかれないので、何気にお客さんから歓声が。
「お見合い」のヤナギブソンの役は本当うっとおしいですね~。
あんな女性と付き合いたくないですよ、男なら誰しも。
女の私でもいやですもん、まぁなだぎさんの耳の匂い嗅ぎまくる人も嫌ですけど。
・・・そういえば久馬さんのみょみょってなんなんだろう?
ずっとズボンに手入れてズボン伸ばしてたけど・・・。
まぁそのほかにも鈴木さんがなんとなく可愛らしい「いらないわよ!そんな靴」、
実際にあんなことがあったら誰でも挙動不審になりかねないであろう「嘘」の2本、
そして特典映像として短めのコント「秘密」(久馬さん、ヤナギブソン)、
「SP」(ゴエちゃん、鈴木さん、なだぎさん)が入っています。
今回の公演はまだ鈴木さんが脱退する前のものなので、
5人だったザ・プラン9を堪能できる最後の作品かもしれませんね。
個人的にはいつまでも5人で・・・いや6人ですね、6人でザ・プラン9だと思ってますけどね。
次回は臨時で「YAKARA!」や「笑い飯・千鳥の大喜利ライブツアー」、
「NON STYLEにて」などが見つからない限りは
「西暦二〇〇X年四月一日、禁酒法ヲ施行スル。」か「TheTen-Show」になるかと。
さて、やっと書けますよ、サークルS。
漫才、コント、本公演共に好きになって早3ヶ月。
1ヶ月ぐらい前に偶然見つけて買ってきたこのDVDをやっと見れましたよ。
「サークルS」はザ・プラン9初のDVDですが、
(ちなみになだぎさんはまだ灘儀武で活動していました)
第12回目の本公演ということもあり、オープニングから見合い入ってます。
メンバーが歩いて、コートを開いて各々の名前を見せるのは
チームプレーです、本当に。
・・・あと、仮面はずしたときの久馬さんの顔にご注目を。
内容は同じアパートの別の部屋で同じ名前のサークルが開かれて、
間違えて別のほうに入ってきてしまった人によって
その二つのサークルが出会うことになる・・・といった感じです。
・・・が、5人が揃うのは本当に後半の後半のみに等しいです。
ちなみに影の構成員覚王山も見れたりします。
特典のNGシーンの映像ではハラセンこと原田専門家も見れます。
パッケージにある
「星を観るものと、星になるもの」は最後まで見てこそ心に来ますね。
面白くて、ちょっと感動物、そんな感じの内容になっています。
ぜひご覧あれ。
・・・一応借りてきて時間があればだけど、
次は多分「鍛えるぞ!鍛えるぞ!」になるかも。
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